映画『花束みたいな恋をした』2021年7月14日(水)配信開始
映画『花束みたいな恋をした』は、東京・京王線の明大前駅で終電を逃し偶然出会った大学生の男女ふたりの5年間を描いたラブストーリー。
『花束みたいな恋をした』レビュー記事
固有名詞を超えて『花束みたいな恋をした』/『押井守』『ゴールデンカムイ』『宝石の国』等の固有名詞が意図するものとは?
菅田将暉、有村架純を主演にむかえ、オリジナル脚本にドラマ「東京ラブストーリー」「カルテット」「大豆田とわ子と三人の元夫」などの名脚本家・坂元裕二、監督に『ビリギャル』『罪の声』などで高い評価を集め、「カルテット」でも坂元と組んだ土井裕泰監督という奇跡のコラボレーションが話題を集めた本作の配信が本日7月14日から開始された。
併せて配信開始を記念して〈『花束みたいな恋をした』Special PV「勿忘」フルver.〉も公開された。
本作の麦(菅田将暉)と絹(有村架純)の出会いから、ふたりで過ごした愛おしい日々、そして、すれ違い…5年間のさまざまな思い出が、Awesome City Clubによるインスパイアソング「勿忘」フル尺に乗せて、蘇るー…『花束みたいな恋をした』鑑賞済みの方も本PVと併せて配信で改めて鑑賞してみてはいかがだろうか。


<作品情報>


『花束みたいな恋をした』
【配信開始日】2021年7月14日(水)0:00より配信(399円(税込)/視聴期間3日間)
【出演】菅田将暉、有村架純、清原果耶、細田佳央太、韓英恵、中崎敏、小久保寿人、瀧内公美、森優作、古川琴音、篠原悠伸、八木アリサ、押井守、Awesome City Club、PORIN、佐藤寛太、岡部たかし、オダギリジョー、戸田恵子、岩松了、小林薫
【監督】土井裕泰
【脚本】坂元裕二
【ストーリー】麦と絹は、明大前駅で終電を逃したことで偶然出会った大学生。好きな音楽や映画がほとんど同じで、恋に落ちたふたりは、大学を卒業してフリーターをしながら同棲を始める。拾った猫に2人で名前をつけて、渋谷パルコが閉店してもスマスマが最終回を迎えても、日々の現状維持を目標に就職活動を続けるが──。ずっと一緒にいたいと願い続けた麦と絹が過ごした“最高の5年間”。


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